私の親、警備員です。


<自民>参院選の候補者2人を発表(毎日新聞)

 自民党は29日、今夏の参院選の候補者2人を発表した。(敬称略)

 <選挙区>現職=岸宏一(山形、元副厚生労働相)、新人=武村展英(滋賀、公認会計士)

<友政懇偽装献金>首相元秘書、起訴内容認める 初公判(毎日新聞)
<東京地裁判決>酔わせ強盗致死 74歳の女に無期(毎日新聞)
普天間で小沢氏「首相も県外移設、約束した感じ」(読売新聞)
<強制わいせつ>追起訴の警部懲戒免職 福岡県警(毎日新聞)
<訃報>松原義治さん84歳=近畿大名誉教授(毎日新聞)
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# by b67e0yal59 | 2010-04-02 16:26


コアジサシの営巣地整備 大田区昭和島(産経新聞)

 今年も帰っておいで−。絶滅危惧(きぐ)種に指定された渡り鳥、コアジサシの営巣が確認されている都下水道局森ケ崎水再生センター(大田区昭和島)屋上で27日、ボランティアら約40人が草取りなど営巣環境の整備作業をした。

 カモメの仲間のコアジサシは、初夏にオーストラリアなど南半球から飛来し、砂利の河原や砂浜など見晴らしのいい場所に浅い穴を掘って産卵する。埋め立てなどで営巣に適した場所が失われ、個体数が減っている。

 広さ約7ヘクタールある同センターの屋上で営巣しているのが確認されたのは平成13年6月。鳥を追いかけて偶然見つけたNPO法人「リトルターン・プロジェクト」代表の増田直也さんは「ここまで追いつめられたのか」と驚いたという。

 増田さんらは翌年春から屋上での整備作業を続けており、営巣地は当初の約2ヘクタールから昨年は約6・2ヘクタールまで広がった。今回初参加した女性(55)は「腰が痛くてつらいけど、子育てするコアジサシの姿を見られれば報われる」と話した。

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# by b67e0yal59 | 2010-03-31 08:14


鶴見緑地線事故 列車往来危険容疑で捜査 大阪府警、関係者ら事情聴取へ(産経新聞)

 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線で15日朝、大正発門真南行き始発電車がポイントを損傷し、終点で停車していた別の電車の約70メートル手前で緊急停止した運行トラブルで、府警捜査1課が列車往来危険容疑を視野に捜査を始めたことが27日、分かった。乗客約20人にけがはなかったが、運転指令員と運転士の複合的ミスで衝突や脱線の危険を生じさせた疑いがあるとして関係者から事情を聴く。

 市交通局によると15日午前5時半ごろ、始発電車が京橋駅を出発した直後に自動列車制御装置(ATC)のブレーキが作動し、発車できなくなったことがトラブルの発端となった。

 運転指令員は運転士にATC解除を指示、最高速度を40キロに制限して再出発させた。

 ところがその後、運転規定で定められたポイント手前での停止や、緊急時の手動信号による発車合図、ポイントの正確な切り替えなどが行われず、鶴見緑地駅手前のポイント損傷と門真南駅での電車同士の“ニアミス”を引き起こした。このため同線は約5時間20分にわたり運行を見合わせ、約5万7千人に影響した。

 捜査1課は、運転指令員が運転士に必要な指示を出さず、運転士も指示を受けずに運行を続けたため、脱線や衝突の危険が生じたとみており、市交通局から運転規定や事故現場の見取り図などの提出を受け、経緯を詳しく調べる。

 このトラブルで、近畿運輸局は脱線や衝突事故につながる恐れがあったとして、市交通局に対し事故原因や再発防止策について報告するよう指導。市交通局は調査対策委員会を設置し、緊急の再発防止策などをまとめる。

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# by b67e0yal59 | 2010-03-28 02:27


九州西岸の副振動、小さく=沖縄は強風、高波注意−気象庁(時事通信)

 気象庁は25日午後、九州西岸で24日午後10時ごろから発生していた「副振動」と呼ばれる海面の周期的な上下動は次第に小さくなり、港湾の船舶などに被害が生じる恐れは小さくなったと発表した。一方、沖縄地方では前線の通過後、大陸高気圧が張り出して風が強く吹き、海上は波が高くなっているとして、注意を呼び掛けた。 

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# by b67e0yal59 | 2010-03-26 19:11


<英国大使館別荘>栃木県へ譲渡 アーネスト・サトウが建設(毎日新聞)

 栃木県日光市の中禅寺湖のほとりに建つ英国大使館別荘が4月1日に栃木県に無償譲渡される。別荘は英外交官として幕末から明治にかけて活躍したアーネスト・サトウ(1843〜1929)が1896(明治29)年に建てた。県は別荘を改修後、一般開放するための整備を進める方針。【浅見茂晴、葛西大博】

 標高約1300メートルの湖畔は明治以降、避暑地として数多くの大使館別荘が建てられた。明治末期には30カ国の別荘があり、英国は最も古い。木造2階建て延べ床面積は約495平方メートル。外観は和風建築だが、室内には暖炉などがある。現在、湖畔に建つ四つの外国大使館別荘(記念公園含む)の中で最も眺望がよいとされ、2階からは紅葉で有名な八丁出島が眼前に広がる。

 明治以降、日光が観光地として発展する過程などを記した「日光避暑地物語」(平凡社)などの著書がある元市職員、福田和美さんによると、英国大使館通訳だったサトウが、湖畔の家を借りて夏場を過ごした際、現地を気に入り、明治天皇から土地を提供されて別荘を建てた。その後、大使館別荘として使用したという。

 別荘は老朽化が進み、2年前から使われていなかった。09年1月に大使館側から県に譲渡の打診があった。時期は未定だが県は補強工事後、一般公開する。福田富一知事は「歴史的な建築物を譲渡していただけることになり、大変ありがたい」と話した。

 サトウは「一外交官の見た明治維新」の著者として知られる。

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# by b67e0yal59 | 2010-03-24 15:19

    

警備員も結構大変なんです。
by b67e0yal59
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