私の親、警備員です。


カテゴリ:未分類( 67 )



「高速増殖炉開発は重要」原子力機構・柳澤氏が関西プレスクラブで講演(産経新聞)

 関西プレスクラブの定例会が18日、大阪市北区のヒルトン大阪で開かれ、日本原子力研究開発機構の柳澤務・特別顧問が「持続可能なエネルギーシステムをめざして−もんじゅの目を通した原子力ルネサンス」と題して講演した。

 平成7年のナトリウム漏れ事故以来、運転を停止している高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)は、21年度内の運転再開に向けて準備が進められている。

 柳澤氏は、一般的な原子力発電所(軽水炉)でウランの“使い捨て”が続けられれば、80〜100年でウランは枯渇すると指摘。「燃料をリサイクルする高速増殖炉技術が実用化されれば、ウランは数千年にわたって利用でき、二酸化炭素の排出削減にもつながる。資源の少ない日本にとって、エネルギー安全保障の観点からも技術開発する意義は大きい」として、もんじゅ運転再開の重要性を訴えた。

【関連記事】
原子力機構、もんじゅ起動前点検を公開
もんじゅ再開前、最後の保安検査始まる 福井・敦賀市
福井・敦賀市が地方交付税交付団体に 原発関連税収減で22年ぶり
もんじゅ冷却設備作動せず 運転再開前の機能試験でトラブル
もんじゅを高く評価−IAEA事務局次長が視察 福井・敦賀

休校や学級閉鎖、3週連続減少=ほとんどが新型インフル−厚労省(時事通信)
<選択的夫婦別姓>法務省が改正案概要 法相「覚悟決める」(毎日新聞)
消費税、方向性提示に慎重=論議は容認−枝野行政刷新相(時事通信)
<駅伝大会>走りでブルンジ難民支援 瀬古、有森さんら快走(毎日新聞)
<自殺>交通事故との因果関係認定…福岡地裁が賠償命令(毎日新聞)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-24 01:14


早大OBら、起訴内容認める=株価操縦事件−東京地裁(時事通信)

 早稲田大学OBのトレーダーグループによる株価操縦事件で、証券取引法違反(相場操縦)罪に問われたリーダーの元会社社長松村直亮被告(28)ら3人の初公判が19日、東京地裁(多和田隆史裁判長)であり、3人はいずれも「間違いありません」と起訴内容を認めた。
 ほかの2人は弟の無職孝弘被告(25)、会社役員三浦幹二被告(28)。
 検察側は冒頭陳述で、松村被告らは相場操縦について証券会社から再三、注意や警告を受けたが、口座を使い分けるなどして不正を続けていた、と指摘した。
 起訴状などによると、3人は2006年6月、東証1部上場の2社の株について、高値の買い注文を出し、売買成立前に取り消す「見せ玉」と呼ばれる手口などで株価をつり上げ、事前に購入していた計約240万株を高値で売り抜けたとされる。 

【関連ニュース】
投資会社社長に有罪=ペイントハウス事件
ニイウスコー元会長ら逮捕=架空売り上げで虚偽報告
ニイウスコー元会長を逮捕へ=売上高計上で虚偽記載容疑
元会長ら近く強制捜査=ニイウスコー粉飾決算-200億過大計上か・横浜地検
SBI証券に処分勧告=システム管理不備で

無登録でモンゴルファンド販売容疑(産経新聞)
普天間移設「ベストを探す」=鳩山首相(時事通信)
石巻3人殺傷 包丁に無職少年の指紋 元交際相手、隠蔽か(産経新聞)
【近ごろ都に流行るもの】母性への共感 ゆるぎない絆と生命力(産経新聞)
<高松高裁長官>富越氏を任命 政府が閣議決定 (毎日新聞)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-22 21:40


インフルワクチンを過大評価=母親の9割、正しく理解せず−民間調査(時事通信)

 インフルエンザワクチンの幼児への効果について、高校生以下の子供を持つ母親の9割が正しく理解せず、半数以上が過大に評価していることが、コンサルティング会社「フライシュマン・ヒラード・ジャパン」(東京)の調査で分かった。
 同社は今月8〜10日、全国の24〜54歳の母親500人を対象にインターネットを通じて調査した。
 厚生労働省はワクチンが発病を防ぐ効果は、1〜5歳の子供では「20〜30%」としているが、500人のうち正しく回答したのは全体の3%に当たる15人だけ。57%は「5割以上防げる」などと過大に評価し、「分からない」とした人も36%に上った。
 また、今回の新型インフルエンザが豚由来だと理解している人は59%にとどまり、「分からない」が25%、「鳥由来」と答えた人も15%いた。 

休校や学級閉鎖、3週連続減少=ほとんどが新型インフル−厚労省(時事通信)
<火災>住宅が全焼 82歳と79歳の夫婦死亡 三重・松阪(毎日新聞)
<マータイさん>ショップ訪問 小田急・新宿店(毎日新聞)
<バンクーバー五輪>視聴率、開会式は25.4%…関東地区(毎日新聞)
「一緒に飲んだ仲」=藤田まことさん死去で官房長官(時事通信)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-21 18:30


“持ちネタ”で喝采 知事が見せた外交術とは(産経新聞)

【橋下府政こぼれ話】

 2月6日で就任丸2年を迎えた大阪府の橋下徹知事。過激な発言が注目される知事の日常はどうなっているのか。大阪府庁を担当している記者たちが見た知事の素顔を“こぼれ話”として紹介する。

 ■人たらしの知事

 依然、人気の高い橋下知事。メディアを通しての過激な発言とは裏腹に、直に接すると実は礼儀正しいと、身近に接する人はいう。この意外性が「人たらし」の真骨頂か。計算にしろ、直感にしろその演出力に、当初は眉をひそめていた人も引き込まれてしまうという。だが、メディアが権力者に「たらされ」ていては洒落にならない。自戒せねばと思う。(伐栗恵子)

 ■公務なしでも…

 センセーショナルな発言を繰り返す知事周辺はいつもどたばた続き。担当記者は日々の動きを「橋下日記」としてインターネットのMSN産経ニュースにもアップしている。注目発言があればアクセス数も増えるが、休日などで知事の動きがなく「公務なし」の1行だけしかない日でもアクセスランキングの上位になることも。「何もしなくても注目されるのか」と、少々驚いた。(河居貴司)

 ■実はメール魔

 橋下知事がメール魔というのは府庁ではすでに常識。海外視察のときには、現地関係者との宴席を立て続けにこなし、未明にホテルの部屋に戻った後、約600通ものメールに目を通し、約200通の返信をしたそうだ。翌朝は「昨日は記憶がなくなるほど酒を飲んだ」と話した知事だが「1日でもメールを見ないと恐ろしい数になるから」とケロリとしていた。(今西和貴)

 ■ファッションは?

 タレント時代は茶髪とサングラスのイメージだったが、知事就任後は一変、さわやかな服装に落ち着いた。公務中はスーツが多いが、ピンク系のネクタイやポケットチーフでおしゃれ感を演出。服装は奥さんのコーディネートらしい。週末にはジーンズにパーカーといったラフなスタイルで登場する。茶髪時代に比べ「今の方がかっこいい」と女性職員の評判も上々だ。(池田祥子)

 ■10キロふとった

 知事当選時の2年前と比べると、少々体格がふっくらとしたように見える橋下知事。日頃の激務によるストレスが原因か、この2年で10キロも太ったらしい。実は、平松邦夫大阪市長も同じで、平松市長があるパーティーで「2人とも10キロ太った」と告白したのだ。府市連携といいながら、府市再編構想をめぐっては、すき間風も吹く2人の関係だが、体重だけは歩調を合わせていた。(康本昭赫)

 ■知事の外交センス

 あまり英語が得意ではないという橋下知事だが、海外視察先では英語でスピーチすると、必ずといっていいほど喝采を浴びる。持ちネタは「I have seven children(僕には7人の子どもがいます)」。このひとことだけで、こわばった表情だった要人たちもにっこり。張りつめた雰囲気だった会談も一気に和やかなムードに早変わり。意外な外交手腕に感心した。(今西和貴)

 ■7人の子供

 7人の子供の父親でもある橋下知事。激務が続くなか、公務の合間に子供の運動会に参加したり、ラグビーやボクシング観戦といった公務には家族を同伴することもある。こんなときには子煩悩な面を見せることもある。会見で「娘が携帯電話を持ちたいと言っている」と話したこともある。プライベートな面を露出して、親しみやすさを出すのも従来の知事と違うところだろう。(吉田智香)

 ■はてなきバイタリティー

 橋下知事は毎朝、登庁すると報道陣の取材を受けるのが日課だ。府政の課題だけでなく、政府の動きから季節の話題まで、記者の質問は多岐にわたるが、知事は大概、よどみなく答える。自宅に帰ってからも未明まで勉強を重ねるほか、毎朝、登庁前に新聞各紙に目を通すなど、記者とのやりとりにも準備を怠らないとか。しかもいつも元気。バイタリティーは底知れない。(池田祥子)

 ■ボトル水でPR

 大阪府議会でも「答弁調整はいらない」と話すなど自身の弁舌には自信を持っている橋下知事。記者会見でも予定時間をオーバーして話し続けることもしばしばだ。当然、のども渇くようで、会議や会見中にもよく水を飲む。手にしているのは、府営水道水をボトル詰めした「めっちゃおいしいやん!おおさかの水」。こんなところでも、ちゃっかり、大阪をPRをしている。(康本昭赫)

 ■370円定食

 橋下知事は普段、大阪府庁3階の知事室で執務している。事業の進み具合や課題をレクチャーする各部局の職員が15分単位ぐらいで頻繁に出入りし、めまぐるしい忙しさ。ゆっくり食事する間もないという。秘書によると、370円の出前弁当にカップみそ汁を作って飲むのが昼食の定番。魚の入った定食を選ぶことが多いというが、ときには愛妻弁当を持参することもあるそうだ。(河居貴司)

 ■尊敬する虫はゴキブリ 

 橋下知事はときにぎょっとする言葉を口にする。先日も「一番尊敬する虫はゴキブリ」と発言した。虫を尊敬するという発想も新鮮だが、対象が誰もが嫌うあの虫とは。聞いていた府民は大ウケだった。肝心の理由は「すぐ逃げて危機感がすごい」から。そこから関西3空港問題の解決に危機感がいるとつなげた。確かにフレーズは耳に残るが、その展開の強引さも“橋下流”だった。(伐栗恵子)

【関連記事】
橋下知事「上村愛子さん、悲願のメダルを」
府市合わせは不幸せ? 橋下知事に市長逆襲「大都市圏州めざす」
究極の公開?大阪府民の意見、HPで反映状況を公表 橋下知事
安全面さえ大阪府vs大阪市…市外の駅だけ転落防止柵なし
橋下知事「大阪の子供全員をUSJに連れて行きたい」と提案 府が実現性を検討

<平和大使>ヒロシマ、ナガサキを米で伝える 運動25周年(毎日新聞)
【十字路】車いすでちんどんビジネス(産経新聞)
ワサビの辛みで老化防止? =健康食品などに応用期待−中部大(時事通信)
<普天間移設>名護市長が首相に「海にも陸にも造らせない」(毎日新聞)
徳島の駅の高3刺傷、容疑の56歳男を逮捕 「まったく知らない」と否認(産経新聞)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-20 08:15


反捕鯨団体船長、日本船に侵入=水上スキーで接近−南極海で(時事通信)

 水産庁は15日、米国の反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」のメンバー1人が日本時間同日午前9時ごろ、南極海で調査捕鯨中の日本の調査船「第2昭南丸」に侵入したと発表した。SSによると、侵入したのは1月に日本の船と衝突、大破した妨害船「アディ・ギル号」のニュージーランド人の船長で、水上スキーで接近。第2昭南丸に乗り込み、衝突事故の賠償などを求めているという。
 今年の調査捕鯨で、SS側の人間が日本の船舶に乗り込んで妨害に及ぶのは初めて。 

【関連ニュース】
【動画】シー・シェパード妨害船と衝突=日本船、けが人なし
〔写真特集〕調査捕鯨
捕鯨妨害で船籍国に対応要求=外務省
反捕鯨団体が液体入りの瓶=船員3人、顔に痛み
捕鯨妨害船が異常接近=水産庁

首相、名護市長と会談(時事通信)
<鳩山首相>小沢氏幹事長続投「頑張って」と言っていない(毎日新聞)
大麻所持容疑で高3男子を逮捕 京都府警(産経新聞)
ガールズバー、大阪・宗右衛門町では… 客引きもイメージダウン(産経新聞)
<紅白梅図屏風>「金泥でなく金箔使っていた」研究者が発表(毎日新聞)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-19 08:55


<民主党>企業献金「禁止」を強調(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相の実母からの資金提供問題や民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体を巡る事件など「政治とカネ」の逆風をはね返そうと、民主党が企業・団体献金禁止の議論に本腰を入れている。17日には約1カ月ぶりに政治改革推進本部役員会を国会内で開き、小沢氏が「よく党内外の意見を聞いてほしい」と議論を進めるよう指示した。

 企業・団体献金の禁止は小沢氏の以前からの主張で、昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)にも明記した。このタイミングで民主党が企業・団体献金の禁止を強調するのは、公明党が積極的な一方で、自民党が消極的という事情もある。「政治とカネ」を追及する自民党に踏み絵を突き付け、野党間に亀裂を入れて追及の手を鈍らせようという狙いもあるとみられる。【念佛明奈】

【関連ニュース】
町田市長選:小沢幹事長、異例の応援 逆風で危機感?
民主党:「政調」復活要望へ…田中真紀子氏ら
鳩山首相:夫婦別姓制度「基本的には賛成」
鳩山首相:冬季パラリンピック選手にエール
普天間移設:基地問題検討委の開催延期申し入れ 与党3党

普天間移設案の決定見送り=国民新(時事通信)
放火罪 男性に無罪 大阪地裁判決(産経新聞)
<訃報>新庄茂夫さん93歳=元東京都民銀行専務(毎日新聞)
石川議員、民主離党へ…近く小沢氏と会談し判断(読売新聞)
女性転落 間一髪で救助…線路の間に寝かせ JR高円寺駅(毎日新聞)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-18 07:58


【止まらぬ暴力 シー・シェパードの実態】(下)遅れる法整備(産経新聞)

 ■「船員の安全守って」

 和歌山、高知、千葉、東北地方など国内各地の沿岸地域には、古くからクジラ漁の歴史がある。長崎県新上五島(しんかみごとう)町の有川地区も伝統的にクジラ漁が盛んだった。今でも冠婚葬祭などの地域の行事にはクジラの刺し身は欠かせない料理。クジラでだしを取ったうどんは、どこの家庭でも親しまれている。

  [写真で見る紙面]シー・シェパード、過激行動で各国からも批判相次ぐ

 有川町漁業協同組合(中山弘光組合長)の浜崎永吉参事は「昔から鯨食文化があり、今も当然のように食べている」と強調。環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体シー・シェパード(SS)の抗議活動については、「受け入れられない主張だ。クジラを食べるのは、欧米人が牛肉を食べているのと同様に文化だ」と話す。

 「クジラなどの哺乳(ほにゅう)類保護、動物愛護という意見はあってもよいが、暴力的な抗議活動を行うことは許されない」と批判する。

 ◆実質的に釈放

 SSに対し、政府はいまでこそ対策を積極的に検討している。「予算がかかっても海上保安庁の巡視艇を警備に派遣すべきだ」という声も高まりつつある。しかし、数年前までは妨害を受けても、政府は「とにかく逃げろ」と指示するばかりだった。

 背景にあったのは捕鯨の是非が議論され続けている国際捕鯨委員会(IWC)。賛成派と反捕鯨国の勢力が拮抗(きっこう)しており、水産庁を中心に「SSに対抗すれば、逆に反捕鯨派を刺激し、勢いづかせる」という考えが根強かった。

 そうした考え方が変わったターニングポイントは平成20年だった。その前年、南極海で捕鯨船にSS活動家が乗り込んでくる“事件”が発生し、船員らは活動家の身柄を拘束した。しかし、政府は反捕鯨国オーストラリアへの引き渡しを決め、実質的に釈放した。

 「トラブルを拡大しない」。そんな考え方があったが、SSはその後も妨害を繰り返している。トラブルを拡大しているのはSSの方だった。

 「なぜ、あのとき逮捕しなかったのか」。公海上でも日本船への不法侵入者は日本の法律が適用されるため、逮捕もできた。批判は高まり、日本側は少しずつ対SS強硬策にかじを切り始めた。

 ◆海賊ではない

 政権交代を果たした民主党は昨年末になって、捕鯨や船舶関係者からSS問題などについて意見を聴く議員協議会を開いた。その場で、全日本海員組合の近英男(こん・ひでお)水産部長が、大きな声を張り上げた。

 「国民がテロに近い暴力にさらされ、生命の危機を感じているのに、助けようとしない政府がどこにあるのか」

 返す言葉もなく押し黙る議員たち。「政治に、なんとかしてもらいたい」。多くの出席者から不満が漏れた。

 SSの公海上での暴力行為に対して、日本の現行法制は逮捕など取り締まりを認めていない。国連海洋法条約は、海賊ならば公海上でも逮捕を認めているが、政府は「海賊とはいえない」との外務省の見解を採用している。環境保護を主張するSSは、略奪目的の「海賊」ではないという解釈だ。

 ◆政権交代が“壁”に

 これに対して農水省は逮捕を可能にする法整備を求めてきた。昨年3月には石破茂前農水相が「SSは海賊と同じだ」として、ソマリア沖の海賊を取り締まる海賊対処法を適用するよう求め、それが拒否されるとSSを対象にした新たな新法制定を求め、水面下で法案の骨子まで作成した。

 しかし、それも政権交代によって、握りつぶされた形になっている。今の政府の大勢は法整備に冷ややかだ。

 「ただ、船員の安全を守ってほしい、それだけなのに…」

 近部長はそう話す。多くの調査捕鯨関係者らの気持ちだ。

 SSの暴力を野放しにすることで、重大な人的被害を受ける可能性は強まる。そのときまで問題を放置していいのか。日本の調査捕鯨船団はいまもSSの脅威にさらされながら、南極海で航海を続けている。

                   ◇

 連載は、尾島正洋と菅原慎太郎が担当しました。

【関連記事】
反捕鯨国にも理解されない過激すぎる抗議
エコ・テロリスト 捕鯨船爆破、殺害予告も
シー・シェパード、今度はクロマグロ漁妨害へ「衝突はすべて日本に非」
SS、調査捕鯨船にレーザー光線 乗員失明の恐れも
シー・シェパード抗議船がノルウェー船を偽装 ノルウェーが抗議

「吉野家」に強盗 刃物男が18万円奪う 東京・浅草橋(産経新聞)
<山本病院>肝臓手術経験10回以上…理事長が県に虚偽回答(毎日新聞)
「つきまとわれている」と相談 石巻・男女4人殺傷連れ去り事件(産経新聞)
民家火災で2人死亡=居住の夫婦か−埼玉・越生町(時事通信)
富士フイルムが後発品事業に本格参入―新薬開発も視野に(医療介護CBニュース)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-17 09:20


石川議員離党「判断重い」=鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は12日朝、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で起訴された石川知裕衆院議員が離党届を提出したことについて「熟慮を重ねて離党の判断をしたと思う。その判断は、それなりに重いものがある」と語った。党の対応については「最終的には来週の常任幹事会だと思う」と述べ、15日に正式に承認するとの見通しを示した。首相公邸前で記者団の質問に答えた。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜小沢氏「これ以上の説明はない」〜
【特集】話題騒然 ファーストレディー
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
ポスト鳩山を狙う"ラグビーボール"原口総務相
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜

小沢氏処分、検審へ 民意で起訴の可能性 鳩山首相も審査中(産経新聞)
里山の開発許可下りず損害、名古屋市を提訴(読売新聞)
足利事件無罪論告、検察が菅家さんに謝罪(読売新聞)
<救急隊誤判断>「死亡」と引き揚げ…男性、警察で目開ける(毎日新聞)
耐火素材使わず、火の回り数倍に…たまゆら火災(読売新聞)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-16 09:13


<日弁連会長選>3月10日に再投票、即日開票(毎日新聞)

 今月5日の投開票で当選者が決まらなかった日本弁護士連合会の会長選について、日弁連は12日、3月10日に会長選初となる再投票を行い、即日開票することを正式に決めた。新たな立候補者は受け付けず、今月18日から選挙運動が始まる。

 再投票でも当選には全体の最多得票者が全国52の弁護士会のうち3分の1(18会)以上を制する必要がある。決着が付かなければ、新たに立候補者を募って再選挙を行う。この場合、新会長決定は4月以降にずれ込む見通しで、3月末で任期が切れる宮崎誠会長が会長職を続ける。

 一方、5日の開票結果が12日確定し、前日弁連副会長の山本剛嗣(たけじ)氏(66)が9533票、多重債務問題の取り組みで知られる宇都宮健児氏(63)が8557票を獲得。山本氏は9会、宇都宮氏は42会を制し、1会は同数だった。

【関連ニュース】
弁護士懲戒処分:銃口向けた写真で「脅迫状」
日弁連会長選:当選基準満たさず 初の再投票に
調停委員:外国籍理由に神戸家裁が選任拒否 弁護士会抗議
日弁連会長選:宇都宮、山本両氏の争いに 来月5日投開票
訃報:渡辺道子さん94歳=弁護士、元日本YWCA会長

<鳩山首相>小沢幹事長の続投確認(毎日新聞)
国庫負担肩代わりに反対運動展開へ−健保連(医療介護CBニュース)
<新日鉄名古屋>「地下水に石灰混入」所長が陳謝(毎日新聞)
<陸自連隊長発言>防衛省が文書で注意処分(毎日新聞)
<薬害肝炎>被害者の3分の1が退職・転職…研究班初調査(毎日新聞)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-15 08:19


介護施設のワゴン車が街路灯に衝突、7人けが 雪でスリップか(産経新聞)

 8日午前9時40分ごろ、山形県川西町時田の町道交差点で、介護老人保健施設「かがやきの丘」の利用者が乗ったワゴン車が街路灯に衝突、運転手とお年寄り計7人が負傷し、近くの病院に運ばれた。全員意識はあるという。

 米沢署の調べによると、事故現場は片側一車線の町道で、ワゴン車は交差点を右折しようとして道路端の街路灯にぶつかったという。

 同署は雪でスリップしたとみて、詳しい事故原因を調べている。ワゴン車は、お年寄りを乗せ、同町にある「かがやきの丘」に向かう途中だったという。

【関連記事】
伊勢湾岸道でスリップ事故10件超 東海で降雪被害
事故処理パトカーもツルッ…路面凍結で5台玉突き 岐阜・飛騨
九州は大雪で高速道ほぼ全線通行止め 山陽新幹線も徐行
日航機、滑走路端で雪に突っ込む 新千歳空港、けが人なし
雪の山陽道で多重衝突 250キロ通行止め

逃走のニホンザル公開=柵で対策、落ち着いた様子−上野動物園(時事通信)
追跡中のパトカー、踏切で立ち往生…特急止める(読売新聞)
逃亡の会計士、韓国から移送され逮捕 GWG企業買収の脱税容疑(産経新聞)
<たまゆら火災>増改築重ね違反14件(毎日新聞)
日ごろの感謝を込め淡路島で「針供養」(産経新聞)
[PR]
by b67e0yal59 | 2010-02-13 09:23

    

警備員も結構大変なんです。
by b67e0yal59
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧